たまには
昨夜、久々に外食へ。
お気に入りのイタリア料理の店、そしてフルートの音色。
ビールは1年ぶりかな?
岐阜県で造っている「天然蜂蜜酵母自然麦酒」という、やや長い名前のビール。
なにやら、オーガニック原料とかハチミツとからしい。
面倒くさかったので、説明は読まずに飲んだ。
苦味など少なく、とてもまろやかな味。
美味いです! ![]()
ミニフィグ 「お仕事、お疲れ様です。」![]()
犬 「肩がこりますねん、、、」![]()
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昨夜、久々に外食へ。
お気に入りのイタリア料理の店、そしてフルートの音色。
ビールは1年ぶりかな?
岐阜県で造っている「天然蜂蜜酵母自然麦酒」という、やや長い名前のビール。
なにやら、オーガニック原料とかハチミツとからしい。
面倒くさかったので、説明は読まずに飲んだ。
苦味など少なく、とてもまろやかな味。
美味いです! ![]()
ミニフィグ 「お仕事、お疲れ様です。」![]()
犬 「肩がこりますねん、、、」![]()
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もう20年近く、いいカモになっている通販生活。
もちろん、私が「カモ」の方ですね、、、![]()
定期的にカタログを送ってくる。
「羊君。また送ってきたで。」
私は、あまり買わないが、家人がたまに利用しているようだ。
普通の通販会社と違って、なかなか社会派である。
世の中の事を真剣に考えているのが、伝わってくる。
アホな書籍類が99%以上をしめる我が国の中では、人民を、かろうじて文化人たらしめる役割を担っている面もあろう。
その点は、長く、評価し続けている。
しかし、売っているモノが、だんだん変わってきているような気もする。
無論、良い商品もあるのだが、、、中には、コレを売るか?というモノも散見する。
他にもっといいのがあるでしょ!取引先を拡げてよ!
粗悪ではないが外国産のソレより、国産のがあるでしょ!足元を見ようよ!
中国製品に頼りすぎていないか!安いだけじゃ、他の通販会社と変わらないぜ!
より良いものを、より安く、買いたい人は、自分で探す努力が必要だ。
そんなの面倒くさい!時間がない!という人には、通販生活は便利な存在である。
忘れていたが、今年もネギをようやく植えた。
![]()
お陰様で、風邪をひいております。
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愛用しているハサミを紹介しよう。![]()
ALLEX(林刃物・岐阜県関市)の美しいハサミなのだ。
持ちやすさ、切れ味、絶妙なバランスなのです。
これは、事務用というか一般用の型。
大きさも何種類かあるし、もちろん、他の用途のハサミも製造している。
私が紹介するくらいだから、もちろん、国産品。
文具店やホームセンターに行くと、一流文具メーカーのハサミは数あれど、その多くは中国製。
値段も数百円と安い。
普通に使うなら、困ることはない品質だ。
だが、それに甘えてはいけない。
古来、日本人が日本刀にこだわってきたように、刃物選びは大切な文化であり儀式なのだ。
刃物は道具であるばかりでなく、自身を映す鏡であり、己自身なのだ。
(ん?どこかで聞いたようなセリフだ)
安価なハサミを買って、安い安いと喜び、一生を過ごす。
あと数百円たして、素敵なハサミを手に入れ、美しい文房具と共に生きる。
物を切るだけの行為に、どこまでこだわるのか?
私は、そんな些細な点まで、道具選びに手抜きはしない。
そこには、物に対する敬意と物を作った人への敬意がある。
しっかりと作った物には魂があり、また、それを選ぶ人の心と手にも魂が宿るのだ。
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遠いある国では、時代がまた動いた。
20年程前に、ヨーロッパの某国で起きた事と同じ様な光景が映像で流れた。
前回はテレビから、今回はパソコンから情報を得た。
私は、その国の事は何も知らないので語る資格はないが、人間の生きる力の本質を感じとった。
それが、いかに強く、深く、大きいのかは、私のような者には知ることは出来ないだろう。
振り返って、日本では、、、、、、
失言がどうしたとか、証人喚問がどうしたとか、今、何をしなければいけないのかを忘れてしまった人達が国を動かしている。
他国からミサイルを撃ち込まれても、その最中に、まだ、あいつの失言が、、、とか突っつき合っているのだろう。
私が、震災の被災者だったら、そんな彼らを、
(画像は拝借)
こんな状態にしてやりたいと思ったことだろう。
(解釈は、シェフのおまかせコースにします)
ようやく、原発に反対する意見や運動が盛んになってきたようだ。
原発にすがりたい人が、なおいるのは仕方ない。
彼らは、原発マネーが必要だからだ。
仮に、原発をなくすと決めても、安全に廃炉にし、廃棄物を保管するには、何十年、いや、何十万年?とかかってしまう。
原発推進派の人が、今世紀、生きている間中、原発マネーは必要なのだから、彼らがお金の事で心配する必要はない。
廃炉に関わる仕事をしていれば、彼らは血税の「おこぼれ」にありつける。
彼らを、そんな体質にしてしまったのは、国の責任なのだから、最後まで、あるいは、自立できるまで面倒を見るのが筋だろう。
「血税」は無駄に使われるけどね、、、
山本太郎さんという俳優を、私はよく存じ上げない。
彼が、どういう番組や映画、舞台で活躍してきたか、殆ど知らない。
ただ、彼が若い頃、水着を着て奇怪な踊りをやっていたのを覚えている。
知らない間に、素晴らしい大人になっていた。
春先に彼がとった言動は、時代を動かす先導役になったと思う。
そんな彼の行動に、おじけづいたのが、一部の芸能関係達。
国やスポンサー企業に、ひざまずいた格好だ。
これでは、報道の自由も表現の自由も、あったものではない。
彼らの発信する情報が、いかにコントロールされている物なのか、自ら証明したようなものだ。
「私達の言うことは、100%真実ではありません。ご注意下さい!」ってね。
自分達の勢力しか考えない議員、自分達の利益しか考えない企業、自分達の権力しか考えない役人、彼らにこの国を任せていていいのだろうか?
韓流もいいよ、ユニクロもいいよ、お笑いもいいよ、、、、好きにしてください。
でも、そればかり考えていて、いいのかな?
未来のことを、少しは考えてみませんか?
それとも、笑顔の子供達を見殺しにしたいですか?
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調整のため、時計の革バンドに穴をあけた。
「3ヶ所あけたの図」
あけたはいいが、穴が格好悪い!
美しさのない穴だ。
「裏はOKの図」
裏側は、まぁ、キレイだ。
使ったのは、直径1.5mmのポンチ。
「刃先が広がってるねの図」
表側からあけたのが、いけなかったかも知れない。
ポンチの刃先にはテーパーがついているので、それが穴を押し広げる原因だ。
裏から叩けば、刃先と同じ大きさの綺麗な穴が表側になるはず。
もしくは、時計専用のポンチを使えばいいかもしれないが、専用品だけあって、やや割高だ。
今回、穴をあけたのはイタリアのメーカーの物。
買ってから気が付いたけど、基本は向こうの手のデカイ人に合わせてあるから、日本人には、穴の位置が合わせにくいかも知れない。
特に手首が細い人は、日本のメーカーの方が調整の幅は広いだろう。
「バンビ」という時計バンドを作っている会社がある。
色々と種類もあるし、品質もいいと思う。
その他にも、日本のメーカーはいくつかあるだろう。
時計の革バンドは、中国での生産が多いらしい。
イタリアのメーカーが中国へ発注して、イタリアに仕入れ、イタリア製として輸出し、日本人などが喜んで買っている。
それなら、はじめから中国製の商品をホームセンターで安く買えばいいじゃん?![]()
まぁ、メーカー物は、ある程度の品質があるからねぇ。
中国製のバンドは近年、品質もよくなってきてるらしいので、悪いとは言わない。
が、値段相応の物を買いましょう。
穴をあけるなど、余計な手間をかけたくないので、次回からはバンビか国内メーカーの物にします。
おっと、バンビも安い価格帯の物は中国製です。
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「なにやら4種類あるらしいの図」
こんな物をもらった。
トルコのお土産らしい。
中身はこんな感じ。
「家にあった入れ物に入れ替えたの図」
シルクロードの果ての国からだ。
奈良とは対極の地。
さて、どんな食べ物なのか。
ややビビリ気味に口の中へ、、、![]()
日本にはない香り、味。
食べたことのない味覚です。
突発的に、「飛んでイスタンブール
」を歌いたくなります。
意味はありません。
セサミとピスタチオがお気に入りです。
ローズは石けんを口に押し込まれた感じです。![]()
どうやら、ミルクティに合いそうです。
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今年は生活を整理整頓している。
新聞をとるのをやめたのも、そのひとつ。
(拝借画像を加工)
「情報が古い」・「マスコミに対する不信感」・「資源の節約」・「お金の節約」が理由です。
今の状況が知りたいのに、過去の情報は要らない。
県内のニュースも深く掘り下げていないので、読み応えがない。
社説なども、ありきたりの事しか書いていないので、ツマラナイ。
役立つと言えば、家電店やホームセンターの広告と、物を包む用途としての役割だけ。
震災直後、紙が足りなくなるかも知れないと報道もあり、ぜひ紙の節約に協力しようと思ったのもある。
しかし、相変わらず、クダラナイ新聞や週刊誌は発行され続けている。
紙は不足してなかったのかな?
インターネットの書き込みなどで、マスコミは「マスゴミ」と揶揄されていた。
レベルの低い質問を繰り返す記者が多数いたのが、原因だろう。
発言者の話を聞いていないような質問やら、今、それを聞いても意味がないような質問をする、可哀想な記者がいた。
彼らの勉強不足も甚だしいが、マスコミ全体が、あんな低レベルだと誤解されるといけないので、もう少し、まともな人間を送り込んだほうが良かったと思う。
もっとも、低レベル化はマスコミ界に広がっているようだ。
なにかというと、「報道の自由だ」と声をあげるマスコミ人もいるが、何者かに遠慮し、また怯え、服従して、事実を意図的に報道しないのは、なぜでしょう?
そんなジャーナリズムが、報道の自由という大旗を掲げても、もはや失笑を買うだけだ。
人々のプライバシーを無視した報道、若いお姉さんのピンナップ、クイズ番組、芸人さん達の有用でない話し、、、、
事実とかけ離れ、誤解を与えるような見出しをつけるのも、腹立たしい。
単に目立たせるだけの目的が白々しいし、ちょっと卑怯な手口でもある。
そんな世界から卒業し、そこに資金を回さないためにも、新聞をやめました。
NHKのニュースを久々に見たけど、なにか変な演出的画像構成があり、民放の番組のようだった。
わざとらしいカメラアングルは、見ていて疲れる。
また、予算を無理に使って、作ったような番組もあり、予算を消費したがる公務員根性そのものだ。
そんな事をやっているから、人々から理解を得られず、デジタル化を契機にテレビをやめようという人が沢山いるのだ。
民放のバラエティ番組を見たけど、出演者の半分以上は知らない方だった。
「誰か」が「誰かのモノマネ」をしていたけど、両方とも知らないので、理解出来なかった。
テレビからの卒業も、順調に進んでいる私です。
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